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特定保健指導

特定保健指導

特定保健指導とは?

不規則な生活習慣を続けていると、内臓脂肪が蓄積することにより、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の原因となります。

特定保健指導では、生活習慣病になる前に、食事・運動・喫煙・睡眠などの生活習慣の改善に向けて保健師・管理栄養士が支援をいたします。

特定保健指導の対象者について

40歳~74歳までの被保険者・被扶養者・任意継続被保険者で、特定健康診査の結果、「動機付け支援」「積極的支援」となった方。

特定保健指導対象者の判断基準について

特定保健指導対象者の判断基準

特定保健指導の内容

特定保健指導は、対象者自ら健康状態を把握し生活習慣改善のための行動目標を実施できるよう、保健師・管理栄養士が個々人の生活背景やリスクに配慮した支援やアドバイスを行います。

動機付け支援

<支援方法>

【初回面談】
個別支援(20分以上)またはグループ支援(約80分)

【3ヶ月後】
腹囲や体重の数値や生活習慣改善状況などを電話、メール等で確認します。

積極的支援

<支援方法>

【初回面談】
個別支援(20分以上)またはグループ支援(約80分)

【3ヶ月~6ヶ月】
個別に電話、メールで生活習慣改善に向けて継続サポート

【3ヶ月~6ヶ月後】
腹囲や体重の数値や生活習慣改善状況などを電話、メール等で確認します。